○○事務所

TOP

派遣

講師

講座

相談

ビデオ

ライブラリー 
情報機器貸し出しの案内

現在地:TOP事業の案内>情報機器貸し出しの案内

滋賀県立聴覚障害者センターでは情報保障のための機器の貸し出しをしています。

貸し出せる情報機器

貸出情報機器リスト

県備品
(別表1)
機   器 形  式 数 量 備  考
・磁気誘導ループ
・ループ延長コード
・OHP(オーバーヘッドプロジェクタ)
・OHC(オーバーヘッドカメラ)
・ビデオプロジェクター
・スクリーン
・補聴器
ソナール HS-60
ソナール

ソニー VID-P100
サンヨー LP-V1(H)

リオン  HA-27DX  
2台
2式
4台
1台
1台
2式
5台
マイク付き
30m
1台は湖北地域振興局保管

ビデオ・アンプ・スピーカー内蔵
100インチ、80インチ
箱形


法人備品
(別表2)
機   器   形  式 数 量 備  考
・液晶プロジェクタ
・アジャスタブルマルチスタンド
ソニー VPL-PX20
オーロラ AS-700
1台
1台
付属:VGA等各ケーブル、リモコン
3口コンセント付き


法人備品(要約筆記派遣事業専用)
(別表3)
機   器 形  式 数 量 利用料
(1日)
備  考
・液晶プロジェクタ
・ビジュアルプレゼンター
・モバイルスクリーン
ソニー VPL-CX70
ダイトロン
5台
5台
2式
1,000円
1,000円
500円
付属:VGA等各ケーブル、リモコン
1台は湖北地域振興局保管
80インチ 60インチ
※法人とは社会福祉法人滋賀県聴覚障害者福祉協会をさす

貸し出しの申込み

情報機器を利用したいとき

所定の様式(別紙様式1)による申込書を使用して、当センターに申し込んで下さい。
ただし、遠隔地在住者は、文書または電話やFAXなどによる申し込みも可能です。
 
  申込みの受付は利用日の2ヶ月前から可能です。ただし、申込んだ後、利用日までに1週間を
  越える間において、法人の事業等で優先する貸出が生じた場合は、利用日の調整または取り消しを行うこと  があります。
 (※情報機器使用申込書(別紙様式1)ダウンロード→ 情報機器使用申込書PDF

 (※情報機器使用申込書(湖北健康福祉事務所保管分)ダウンロード→ 情報機器使用申込書(湖北地域振興局保管分)PDF

貸し出しの対象者

県内在住の身体障害者手帳を保持する聴覚障害者(児)及びその保護者
・県内の聴覚障害者関係の団体、学校及び施設
・県内の公的機関、福祉団体
・その他当センターが適当と認めた者

貸し出しの場所

貸出場所は原則として、当センター内での使用に限ります。ただし、以下に該当する場合、
  県内において館外貸出をすることもあります。
   (1)手話通訳者の派遣または要約筆記者の派遣において使用する場合
   (2)県内の聴覚障害者関係団体が集会、行事、会議等で使用する場合
   (3)県内の公的機関、福祉関係団体等が聴覚障害者を対象に集会、行事、会議等を開催する場合
   (4)その他当センターが適当と認めた場合

情報機器の貸し出しは、センターの受付で行います。
但し、湖北地域振興局保管分の機器は振興局で行います。

貸し出し期間

手元にある期間を、原則として1週間とします。

情報機器の貸し出し料

貸出料は無料ですが、情報機器の別表3の機器に関しては、次の場合、貸出料を頂きます。
   ・県内の聴覚障害者関係団体が集会、行事、会議等で使用する場合
   ・県内の公的機関、福祉関係団体等が聴覚障害者を対象に集会、行事、会議等を開催する場合
   ・その他当センターが適当と認めた場合

返却するには

当センターの受付に持参してください。(湖北地域振興局保管分の機器は、直接返却して下さい)
 ※費用の支払いは、後日請求します。

利用に当たっての注意事項

・貸出機器の使用責任者は責任者の注意をもって、貸出機器の管理をすること。
・貸出機器の転貸は禁止する。
・貸出機器の使用に伴う事故については、一切使用責任者の責任において解決するものとする。
・使用責任者は貸出機器を紛失したり、破損したりした場合等必要な場合には、
 必ず当センターに申し出を行い、その指示に従うものとする。
 その紛失または破損等が使用責任者に帰すべき理由によるものであるときは、
 その負担において修理等を行うものとする。